Future meについて

Future meの提携クリニックについて

婦人科のクリニックにも、不妊治療のクリニックにも通院したことがない若い女性にとって、採卵・卵子凍結保存といっても、どこのクリニックに行けばいいのか?安心して任せることができるクリニックを選ぶにはどうしたら良いのか?など分からないことばかりだと思います。婦人科受診はなんとなくハードルが高い・・・そう思っている方が多いのではないでしょうか。

卵子凍結について気になったら、まずは自分の妊娠できる力:妊孕力のチェックをしてみませんか?まずはそこから初めてみましょう。卵子凍結の相談もでき、安心して受診できるクリニックをFuture meがご紹介します。
特に採卵・凍結などの不妊治療は自由診療のため、それぞれのクリニックがそれぞれに費用設定をし、採卵の手法、使用するお薬、事務手続き等のルールを決めているために、明確な基準がなく、その価格設定も大きく開きがあるのが現状です。
Future meはそんなあなたのお悩みを解決します。
まずはFuture meにご相談ください。Future meには全国に、信頼がおけて技術力もあるすばらしいパートナークリニックがたくさんあります。
あなたのお近くの、安心して採卵、凍結ができるクリニックをご紹介します。

卵子の凍結・保管について

安全・安心の保管システム
採卵したのが28歳の時、実際に凍結卵子を使って妊娠・出産するのが43歳とすると、15年間もの長い間凍結保管しなければならないけど、そんなに長期間保管しても大丈夫なのかしら。
今後近いうちに大きな震災が起こることが予想されていますし、近年の豪雨被害などの地球温暖化の影響により激甚化する災害も心配です。

採卵された卵子は専用の保存容器で半永久的に保存が可能です。
あなたの卵子は、洪水の可能性がなく、津波の被害がなく、地震が起こっても影響のない耐震設計の新しいビルに保管されます。原子力発電所からも距離がありリスクはありません。
液体窒素を使用した凍結保管なので、−196℃という超低温が実現できます。
液体窒素を使用した凍結は電気を使わない凍結なので、災害時の停電などの影響もありません。
大手セキュリティー会社により防犯体制の整った最新のビルで、保管状況は毎日人間の眼でチェックされます。機械による監視体制のエッグバンクもありますが、機械だと故障した時に対応が後手に回り重大な事態になりかねません。
凍結卵子は1年中、常に一定の温度帯に保たれ、保存容器の温度上昇などの異常のある時はアラームで担当者に通知されます。
このようにFuture meの保管システムは万全の体制であなたの大切な卵子を守ります。

サポート・サービスについて

Future meでは、あなたの大切な卵子をしっかりと管理するために、専用のデータベースを構築して管理しています。
そのためにあなたが凍結卵子を追加で保管したい時にも、いつでも追加保管が可能ですし、そのために新たな保管料が増額されることもありません。
また、あなたが凍結保管している卵子を使用したい時にも、日本国内であれば1日、2日の短期間の内に必要とされているクリニックに凍結卵子をお届けすることが可能です。
スマホ用の専用アプリを使うことによって、あなたは保管されている卵子の状況をいつでも確認することができます。
忘れてしまいがちな卵子の凍結保管料支払いも、これなら忘れることもなく安心です。
Future meでは、今後、各企業の従業員向けの福利厚生制度としての、卵子凍結プログラムを提案し、各企業との提携関係を構築していく予定です。
提携関係が実現すれば、各企業の福利厚生・補助による卵子の凍結・保管が可能となります。
企業にとって大切で優秀な人材が、不妊治療のためにやむを得ず退職していくというようなケースを大きく減らすことができるので、企業の福利厚生制度の一環としても活用が期待されているのです。

会社概要

商 号株式会社 Future me
所在地〒101-0047
東京都千代田区内神田2-16-11内神田渋谷ビル3階
電話番号TEL:03-6285-2960
Mailinfo@future-me.co.jp
会社設立日2020年12月28日
資本金円5,000,000円
代表者名代表取締役 玉置 純(タマキ ジュン)
取引金融機関三菱UFJ 銀行 神田駅前支店
みずほ銀行 京橋支店
顧問弁護士長友国際法律事務所
弁護士 長友 隆典

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